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私、雪野を形成する過去と今のお話。 未来に、誰かに繋がることを願って・・・。
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雪野
性別:
女性
職業:
OL
趣味:
モノ作り。
自己紹介:
福岡市在住の21歳 性別は女性。

自他共に認める器用貧乏。

手先が器用なだけですが・・・。

ココは私が過去に経験したことや、今のことの記録の場として残していこうと思っています。
忘れないうちにメモ!!
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季節の変わり目ですね。
雪野です。

すっかり肌寒くなってきました。
会社の制服も10月には衣替え・・・って、何故か手配の関係で10月中旬移行に新しい制服が届くんだとか。
(ウチの会社は2年に一度、新しい制服に変わります;;;)

さすがに10月中旬は寒いだろうに、それまでは夏服で過ごすんだってー(ノ∀`)アチャー

そんな雪野さんですが。
最近、ツイておりません。

先月から1ヶ月間の間に

・急激な腹痛で救急車で運ばれ
・mixiで変なコメントに会い、果てはそのマイミクを解除。
・私用の仕事もうまくいかない。
・実家に帰るとくタイヤパンク
・タイヤ交換をする為、戻ってきた福岡で修理中にお買い物していたら、ありえない場所で変な人からナンパ
・そして、自宅近くの居酒屋で車上荒らしに会い、MP3プレイヤー(30,000円也)を盗まれる。






な に こ れ 。







厄年か??
それにしてもいきなりすぎる(゚Д゚)!!

そんな負の感情をズルズル引きずりつつ、_| ̄|○il||li ←こんなんになってたせいか、昴くんが金~日遊んでくれました。

金曜は外で夕飯を昴くんの奢りで食べ、『パコと魔法の絵本』を見に行き、土曜は近場のショッピングセンターでお買い物。
夕飯を二人でワイワイ言いながら作って食べ、昴くんは予定があったので夜は帰っていったものの、日曜は佐世保バーガーを食べにバイクで長崎へ。

動物大好きな雪野の為に、長崎バイオパークまでも連れて行ってくれました。

丁度、9月の上旬にカピバラの子供が生まれていて、ゲージの外から触れたのですが、クビの下を撫でてあげると、物凄く気持ちよさそうに『もっと撫でて~♪』って来るんですよwww

まさに犬のように・・・(笑)

沢山の動物と触れ合って、元気が出てきました。


その日の夜、一緒にお風呂に入っていたときに、会話の流れで「最近、私ツイて無いよネェ・・・。」なんてぽろっと言ったら・・・

「じゃあ雪野、今日は楽しくなかった??」

「・・・ううん」

「じゃあ昨日は??」

「楽しかった・・・」

「じゃあ金曜は??」

「・・・・・・楽しかった。゚(●'ω'o)゚。うるうる」

「じゃあ大丈夫だね。(゚´Д`゚)ヾ(´∀`*)ヨシヨシ」


昴くんは昴くんのやり方で私を元気付けてくれました。
そういえば、いつも以上にやたら奢ってくれたり、「アレ食べたい」「コレ食べたい」って言った時も、しょうがないなぁって顔をしながら「いいよ(^^)」って言ってくれてた・・・。







昴くんっっΣ(o゚ω゚o)ハッ







あんたって人は・・・。・゚・(ノД`)・゚・。

エエお人やぁ・・・。。。






それに気付いたとき、とても心がほんわかなりました。
そして惚れ直した。。。
(↑コレばっかw)





これで、少しは運気上昇??



クリックいただけると、強運になれそうです♪

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台風接近中?
雪野です。


さて、タイトルの「寂しくないけど、会いたいよ?」ってヤツですが。
これは昴くんがよく言う言葉なのです。

ついつい、私が昴くんに会えないときに

「ねぇねぇ、私に会えなくて寂しい??」


と聞くと、この答えが返ってきます。
以前まではあまり理解できませんでした。
むしろ、「会えなくて寂しいのは私だけか(σ・∀・)σY〇!!」ってくらい思ってました(笑)
でも、最近ようやくこの言葉の意味が見えてきたなーと。
てか私が忙しさにかまけてるせいもあるんでしょうけどwww


「寂しくないけど、会いたい」


心のゆとりが生む言葉。
前までは無かった言葉。

・・・ってことは、ゆとり無かったんでしょうね(苦笑)




ちょっと余裕??
ある方もない方もぽちっとお願いします☆
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ヘルメットのシールドが飛びました。
雪野です。

いやね、昨日、雪野・昴くん・コウさん・まきちぃというメンバーで大牟田へ鰻を食べに行ったんですわ。
まきちぃがバイクの免許を取ったから、慣れの練習も兼ねてのツーリング。

で、帰りは高速使って帰ったんだけれども。
後ろにいたコウさんが急に、先頭にいた昴くん&雪野を抜いていきまして。
スピード系のコウさんのバイクに馬力系のぶっこみ番長な昴くんのバイクが追いかけるわけです。

The☆漢の対決。

でも、最初、雪野は追い越していったバイクがコウさんのバイクかどうかわからなくて、思わず後ろを向いちゃったのよね。
そしたら、アニメのようにスパーンッとシールド飛んでいきやがった。。。

その時点でシールドが飛んでいることを知っているのは雪野と、後ろに居たまきちぃだけ・・・。
彼女に当たらなくてよかった;;;

その後も、そんな事情を知らないコウさん&昴くんは、ところどころ対戦しつつ、私は後ろでドライアイになりつつ(笑)、途中パーキングエリアに寄った時に昴くんに

「シールドが飛んでった・・・」

と告白www
昴くん、顔がΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)←こんなんになってた(笑)
ちょっと面白かったわwww




まぁ、そんなこんなで、全然話は変わりますが、一昨日のお話。






つづきはこちら。からどうぞ。

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雪野です。
こんちわ。

さて、早速ですが、ご報告です。
今日はとても長いです。











今回、雪野と昴くんは、別れることになりました。

一昨日、昴くんと話をしました。
昴くんは別れたいと。
理由は、気持ちのモチベーションが上がらない、だからこれ以上関係を続けていくことはできないと言われました。
それは2~3ヶ月くらい前からだったようです。
本人も色々試してみたそうなのですが、やっぱり無理だったそうです。
昴くん自身、そんなのは認めたくなかったと、色々頑張ってくれたようです。

別に、雪野のことが嫌いになったとか、他の人のコトを好きになったとか、そういうことじゃないらしい。
ただ、昴くんの気持ちの問題で、本人にも然したる原因がわからないということでした。

泣いて「別れたくない」「気持ちが戻るように頑張る」と伝えましたが、雪野も頑張っていたけれど無理だったし、そのまま続けても気持ちは戻らないってことでした。
たとえ、今のまま、私が今まで以上に頑張ったとしても、毎日一緒に居て、「今日もダメだった、明日もダメだった」と落胆していく姿は見ていられないそうです。

だから別れます。

正式には、私の気持ちの整理が付かないという理由で、まだ別れていないのですが。

でも、近々別れることになります。
今、カウントダウン中。
一昨日は、昴くんと最後の夜を過ごしました。
別にエッチもしなくていいし、キスもしなくていい。
ただ、一緒に居て、抱きしめて寝て欲しいと。

抱きしめてもらって、沢山話をしました。
付き合っているときのこととか、私のことをどう思っていたとか。
その中で、昴くんは、今後雪野とどういう関係になっていきたいか、友達としても縁を切りたいのかということ、昴くんの中で、雪野のことが一番スキだったのか??聞いてみました。

「もし自分のエゴが通るのなら、雪野とは人としての繋がりは続けていきたい」
「今は妹のようにしか見えない」
「・・・雪野のことが今までで一番好きだったよ・・・」

ということでした。
私も同じでした。
昴くんとの人としての関係は断ちたくないし、昴くんのことが一番好きでした。
でも、やっぱり別れたくなくて、何度も「別れたくない」と繰り返しましたが、昴くんは悲しそうに首を横に振るばかり。
そんな状態だから、身体は眠いのに眠りたくなくて、ずっと昴くんの輪郭を撫でたり、言葉を交わしたり、そんな状態。
ただ、一度、雪野からキスをしました。
唇が触れるだけのキス。
昴くんはビックリして身体が少し硬くなっていました。
すぐに自分から唇を離したのですが、また重ねて。
今度はやわらかく、少し時間を掛けて、徐々に・・・。
舌で唇をやんわり刺激しつつ、唇で唇をなぞる。
奥に入れようと見せかけて、引き離してみたり。
次第に、昴くんの唇も舌も、私を追いかけてきて。
それに合わせて、身体も反応してくれて。

でも、昴くんは自制して、「・・・ダメだよ?」と小さく呟き、私を引き離しました。

泣きながら、抱きしめられて最後の朝を向かえました。
朝起きて、私にイチゴを食べさせてくれた。
私は、仕事にいける状態じゃなくて、そのまま、出勤する昴くんを送り出した。

最後のキスを交わして。






今日はちょっと長いですが、続きがございます。
つづきはこちら。からどうぞ。

その前のポチッもよろしくです。
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ダダ凹み。
雪野です。

怒り心頭よー。
もう嫌よー。
凹むよー。

と、三拍子そろっちゃったわけですが。
皆様いかがお過ごし??

昨日と一昨日、昴くんは当番でした。
ちなみに、今日と明日は予定があるからウチには来ません。

で、一昨日は全く連絡来ず。
予想はしていましたが、正直凹み。
だから、昨日は連絡ぐらい取りたいなーと思っていました。
ただ、私も私用の仕事の打ち合わせ(という名の飲み会;)が入っていたので、昴くんが通常の仕事が終わった時間を見計らって、メールをしてみました。

雪野「仕事終わったー??」

昴「もう家に帰ってきてるよー」

雪野「お疲れ様ー。今日は早く寝るの??」

昴「うん、仕事先から電話かかってくるかもしれないし、睡眠時間取っておきたいから、そろそろ寝るかな。」

こんなメールのやり取りをしたので、電話するなら今しかないっ!!って思って、ちょっと退席して電話してみました。
勿論、長々と話すんじゃなく「ちょっと声聞きたかったから」って意味合いでの電話。
でも・・・電話に出た昴くんは、やっぱりなんかテキトーなカンジで・・・。

雪野「もしもしー、お疲れ。今大丈夫??ちょっと声聞きたかったから電話してみたー♪」

昴「あー、そうなんだー。」 (え・・・反応それだけですかぃ)

雪野「・・・今何してた??」 (・・・めげないぞー!!)

昴「んー、本読んでたかな。」

雪野「そっか・・・昨日帰り遅かったん??」

昴「いや、普通かな。」

雪野「じゃあ、当番の電話忙しかった??」 
(じゃあ連絡の一本くらい入れたらいいのに・・・(´・ω・`))

昴「まぁ・・・ボチボチ?」 (なら余計に連絡してくれっ!この間話したじゃん!!何の為の話合いだったんだっっ(≧□≦;))

雪野「あ・・・そう・・・。あ、26日予定あるって言ってたけど、夜ウチに来ないの??」 (てか会話のテンション低いなー。なんか、ただ私の質問に答えるだけーみたいな・・・。)

昴「うん、そのつもり」

雪野「えっ・・・でも27日はパパさんママさんと一緒に皆で朝からお出かけの約束だったよね。。。私、朝は昴くん家に一人で行かなきゃなの・・・?」 
(今まで、朝は一緒に行ったりしていたのに・・・。)

昴「そうだね。」 (なにそれ、「ごめんね」の一言くらいあってもいいじゃないっ!!((TωT))((TωT)))

雪野「・・・・・・・わかった・・・じゃあね。」



というカンジで、電話をブチッと切ってしまった・・・。
この間の話し合いで、私の気持ちは全部言った。
連絡がないと寂しいことも、最近冷たいと感じていることも、愛情がこちら側を向いていないように思ってしまっているということも・・・。
それに対して、「寂しい思いをさせてごめんね」「雪野のこと、好きだよ」と言ってくれた昴くん。

大体、昴くんの予定や時間に合わせて、私も予定調整を今までしていました。
昴くんは、ソレを、私の時間が全て昴くんに捧げてあるように以前勘違いしていました。
私としては調整して合わせているだけであって、私だってそんなに暇じゃないし、それも伝えました。

だから、ちゃんと捕まえておいてくれないと、どこかにいっちゃうよって。。。

昴くんも「わかった」って言ってくれたから、大丈夫だって思ってたのに・・・。

結局、この昨日・一昨日と連絡をしたのは雪野からで。。。
連絡を取っても「会話を楽しむ」ってこともない・・・。
唐突すぎて、どうしたらいいか、全然わかんない。
とりあえず「今日と明日は全然連絡取ったりとかできないのかな・・・。」っていう、しょんぼりしたメールを打ってみた。

私って、昴くんにとって何なんだろう。
必要なのかな・・・。

昨日の決心、早くもめげそうです。。。





日曜日・・・皆でお出かけ、大丈夫かな・・・。


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